FC2ブログ
ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~

■ プロフィール

今西和彦

Author:今西和彦
1967年広島生まれ 
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業
横浜市在住


◎米国催眠士協会
 認定ヒプノセラピスト
 (National Guild of Hypnotists)
◎米国催眠療法協会
 認定ヒプノセラピスト
 (American Board of Hypnotherapy)
◎米国アルケミー催眠協会
認定ソマティックヒーリング
上級コース修了
 (Alchemy Institute of Hypnosis)
◎日本ホリスティックアカデミー
前世療法プロコース修了
年齢退行療法プロコース修了
◎QE(クォンタムエントレインメント)ヒーリング
基礎&上級&ユーフィーリング& アート・オブ・スティルネスコース修了
◎量子波ヒーラー養成コース修了(導入&S1&S2)
◎整体師
◎レイキティーチャー

■ 最新記事

■ 最新コメント

■ 最新トラックバック

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリ

未分類 (32)
意識 (1506)
お気に入り (652)
ヒプノセラピー (117)
セラピー (74)
からだ (136)
ビーイングセラピー (183)
ヒプノセンス (157)

■ セッション、セミナー、ワークショップ等、お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

■ カレンダー

05 | 2020/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

■ 全記事表示リンク

全ての記事を表示する

子どもの分際
住まいのある東京都下の近隣二駅三駅乗り継いでも、
なかなか男性向けの洋服を扱う店がなく、
都心に出て目的を果たせたとしても、
今度は、男性用トイレが見当たらない...

ある時期から、
マーケットは完全に女性にターゲットを絞り切ったから、
男性は、そのおこぼれをいただく感じ(苦笑)

この傾向、セラピー業界ではさらに顕著で、
セラピストもクライアントも圧倒的に女性が占めている。

これは、女性の悩みが多いとか深いとかいうことではなく、
解決のための選択肢に対して、男性よりも柔軟なのだ...

男性は、悩むにしても解決するにしても、
先ずは、社会的生き物として、世間体や体面から入っていく。
ましてや、セラピストになるなんてね(笑)

ボク自身、会社も辞め、カフェを始めた頃から、
徐々に極端な男性性を手放すようにはなったが、
セラピストになったことで、
セラピストやクライアントを問わず、
今一度、女性の持つ、
地肩の強さのようなものを感じるようになった。

今は、その強さが一体どこから来るのかが知りたいな...
でもその発想自体が男性的なんだろうね、
男性はどう転んでも、
女性の子どもとしての分際を超えられないから、
黙ってついていけば良いのかな(笑)


スポンサーサイト













管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:

■ 検索フォーム

■ RSSリンクの表示

■ リンク

このブログをリンクに追加する

■ QRコード

QR


copyright 2005-2007 ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~ all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記