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ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~

■ プロフィール

今西和彦

Author:今西和彦
1967年広島生まれ 
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業
横浜市在住


◎米国催眠士協会
 認定ヒプノセラピスト
 (National Guild of Hypnotists)
◎米国催眠療法協会
 認定ヒプノセラピスト
 (American Board of Hypnotherapy)
◎米国アルケミー催眠協会
認定ソマティックヒーリング
上級コース修了
 (Alchemy Institute of Hypnosis)
◎日本ホリスティックアカデミー
前世療法プロコース修了
年齢退行療法プロコース修了
◎QE(クォンタムエントレインメント)ヒーリング
基礎&上級&ユーフィーリング& アート・オブ・スティルネスコース修了
◎量子波ヒーラー養成コース修了(導入&S1&S2)
◎整体師
◎レイキティーチャー

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直感ルート
本屋に行けば、自分の探索ルートというのがあるだろう。
新刊のコーナーを眺めつつ、
二つ三つの定番の棚に足を運び、
後は雑誌コーナーで立ち読み、といった感じ。

好みのジャンルも決まっているだろうし、
今ではアマゾンなどで、事前のリサーチも終わっていたり
無駄な動きもかなり省かれている。

だから、興味のないジャンルなどは
余程の外部的な情報がない場合には
棚の前さへ通らないし、
通ったとしても視界に入らない。

ボクもそんな感じだけど
初めて訪れたところや、配置換えを行ったところでは
うろうろしてしまう。
普段なら気にもしないジャンルの棚の前を
ちょっとイライラしながら行き過ぎようとすると
すーっと目に飛び込んでくる帯の文句があったりする。
ただ、いかんせん不得意なジャンルであるから
中身をちらっと見ても、ピンとこない。
そこで、やり過ごしてしまうのだ。

今年の頭に、広島の本屋でそんなことがあって
その本のことはすっかり忘れていたのに、
別な本を読み、ある関心が湧き起こって
興味の道筋を辿ると、
例の本に行きついてしまった。
まだ読み進めて半ばだけど
かなり面白く読んでいる。

普段から、直感だ、潜在意識だと言いながら
ちょっと恥ずかしい。
「book」には<予約する>という意味もあるのにね。

まあ、これを教訓に、
本を巡る探索ルートに直感の札を立てよう。

Enya『Book Of Days』
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