FC2ブログ
ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~

■ プロフィール

今西和彦

Author:今西和彦
1967年広島生まれ 
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業
横浜市在住


◎米国催眠士協会
 認定ヒプノセラピスト
 (National Guild of Hypnotists)
◎米国催眠療法協会
 認定ヒプノセラピスト
 (American Board of Hypnotherapy)
◎米国アルケミー催眠協会
認定ソマティックヒーリング
上級コース修了
 (Alchemy Institute of Hypnosis)
◎日本ホリスティックアカデミー
前世療法プロコース修了
年齢退行療法プロコース修了
◎QE(クォンタムエントレインメント)ヒーリング
基礎&上級&ユーフィーリング& アート・オブ・スティルネスコース修了
◎量子波ヒーラー養成コース修了(導入&S1&S2)
◎整体師
◎レイキティーチャー

■ 最新記事

■ 最新コメント

■ 最新トラックバック

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリ

未分類 (32)
意識 (1506)
お気に入り (652)
ヒプノセラピー (117)
セラピー (74)
からだ (136)
ビーイングセラピー (183)
ヒプノセンス (150)

■ セッション、セミナー、ワークショップ等、お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

■ カレンダー

12 | 2016/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

■ 全記事表示リンク

全ての記事を表示する

明るい人
日暮れ時、
街灯がないところでは、
人影にも、なかなか気づかない。
だからと言って、
相手に灯りを要求することは出来ない。
こちらがすすんで灯す方が、
話が早い。

人が持つ、明るさの意味は、
ただ、気分や雰囲気の話だけではない。

物理的に明るければ、
そもそも、暗がりを生むこともなければ、
便利も良い。
自ずと、気分も晴れると言うものだ。

無駄な明るさも考えものだけど、
暗さは、どこかに依存性を孕んでいる。
本当の自由さに遊ぶなら、
明るい方が、やり易い。

そういうボクは、
はたから見れば、
決して、明るくは見えない。
ただ、暗くもない。

あなたと同じ、
今、そのことに気づいている。

だから、無理なく始めよう。
明るい人は、自由な人なんだ!

合掌

■ 検索フォーム

■ RSSリンクの表示

■ リンク

このブログをリンクに追加する

■ QRコード

QR


copyright 2005-2007 ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~ all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記