FC2ブログ
ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~

■ プロフィール

今西和彦

Author:今西和彦
1967年広島生まれ 
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業
横浜市在住


◎米国催眠士協会
 認定ヒプノセラピスト
 (National Guild of Hypnotists)
◎米国催眠療法協会
 認定ヒプノセラピスト
 (American Board of Hypnotherapy)
◎米国アルケミー催眠協会
認定ソマティックヒーリング
上級コース修了
 (Alchemy Institute of Hypnosis)
◎日本ホリスティックアカデミー
前世療法プロコース修了
年齢退行療法プロコース修了
◎QE(クォンタムエントレインメント)ヒーリング
基礎&上級&ユーフィーリング& アート・オブ・スティルネスコース修了
◎量子波ヒーラー養成コース修了(導入&S1&S2)
◎整体師
◎レイキティーチャー

■ 最新記事

■ 最新コメント

■ 最新トラックバック

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリ

未分類 (32)
意識 (1506)
お気に入り (652)
ヒプノセラピー (117)
セラピー (74)
からだ (136)
ビーイングセラピー (183)
ヒプノセンス (148)

■ セッション、セミナー、ワークショップ等、お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

■ カレンダー

05 | 2015/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

■ 全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ワークの変遷
週末、パートナーは出かけ、
自分一人で家にいる機会があり、
ウメちゃん(文鳥)には、
ボクも出かけたふりをして、
隣の部屋で、寝るともなくボンヤリしていた。

エネルギーワークは、とんとやらなくなったのだけど、
暇に任せて、深い呼吸を何度か繰り返し、
重低音の唸りを静かに、身体中に浸透させていった。

ビリビリとした感覚が、
一度全体に広がった後、少し気になるところに、
その感覚を集中させた、
呼吸と声の調子に強弱をつけながら...

久しぶりの感覚は、懐かしかった。
あらためて、人間の身体が、
何によって機能しているのかを考えさせられた。

自分の中でのワークの変遷は、
テクニックの変遷なのではなく、
あくまで、思い込みを解き放すプロセス、
すなわち、自由への気づき、なんだと思う。

合掌
スポンサーサイト



■ 検索フォーム

■ RSSリンクの表示

■ リンク

このブログをリンクに追加する

■ QRコード

QR


copyright 2005-2007 ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~ all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記