FC2ブログ
ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~

■ プロフィール

今西和彦

Author:今西和彦
1967年広島生まれ 
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業
横浜市在住


◎米国催眠士協会
 認定ヒプノセラピスト
 (National Guild of Hypnotists)
◎米国催眠療法協会
 認定ヒプノセラピスト
 (American Board of Hypnotherapy)
◎米国アルケミー催眠協会
認定ソマティックヒーリング
上級コース修了
 (Alchemy Institute of Hypnosis)
◎日本ホリスティックアカデミー
前世療法プロコース修了
年齢退行療法プロコース修了
◎QE(クォンタムエントレインメント)ヒーリング
基礎&上級&ユーフィーリング& アート・オブ・スティルネスコース修了
◎量子波ヒーラー養成コース修了(導入&S1&S2)
◎整体師
◎レイキティーチャー

■ 最新記事

■ 最新コメント

■ 最新トラックバック

■ 月別アーカイブ

■ カテゴリ

未分類 (32)
意識 (1506)
お気に入り (652)
ヒプノセラピー (117)
セラピー (74)
からだ (136)
ビーイングセラピー (183)
ヒプノセンス (167)

■ セッション、セミナー、ワークショップ等、お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

■ カレンダー

09 | 2014/10 | 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

■ 全記事表示リンク

全ての記事を表示する

続・先ず、それをやれ!
昨日の続き...

つまりは、ビジネスだけの話ではない。

懸案だろうが朗報だろうが、
そこで、逡巡ばかりしていれば、事態は一向に進まない。

何かやってるふりだとか、馴染みの習慣に埋没していては、
嘆き節にも怒りにも説得力がない。

人生をドラマにたとえて、
悟りの境地で静観しているつもりでも、
傍から見れば、ただの静止画を見せられているようなものだ。
飽きる(笑)


先ほど、ここ半世紀ぐらいの
スピリチュアルの領域の流れを体現した人の
半生が書かれた本を読んだ。

確かに面白く波乱万丈で、
しかも、高潔なメッセージもちりばめられている。
内容についてとやかく言うつもりはない。

しかし、一つ言うならば、
もう、それをやるのは、ボクら自身なのだ。
やれ! やる!

スポンサーサイト



■ 検索フォーム

■ RSSリンクの表示

■ リンク

このブログをリンクに追加する

■ QRコード

QR


copyright 2005-2007 ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~ all rights reserved. powered by FC2ブログ. designed by マンション購入記