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ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~

■ プロフィール

今西和彦

Author:今西和彦
1967年広島生まれ 
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業
横浜市在住


◎米国催眠士協会
 認定ヒプノセラピスト
 (National Guild of Hypnotists)
◎米国催眠療法協会
 認定ヒプノセラピスト
 (American Board of Hypnotherapy)
◎米国アルケミー催眠協会
認定ソマティックヒーリング
上級コース修了
 (Alchemy Institute of Hypnosis)
◎日本ホリスティックアカデミー
前世療法プロコース修了
年齢退行療法プロコース修了
◎QE(クォンタムエントレインメント)ヒーリング
基礎&上級&ユーフィーリング& アート・オブ・スティルネスコース修了
◎量子波ヒーラー養成コース修了(導入&S1&S2)
◎整体師
◎レイキティーチャー

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暗闇の歩き方
夕方、用事をあれこれ済ましていると
すぐに日が暮れてしまう。

街灯が少ないところなどは、
定期的にパトロールの車が巡回したりしているが、
男のボクでも少し怖い、なおさら女性などはね...

大原則として、
不安になるような時間帯や、
その道そのものを避けるべきなのだけど、
なかなかそうはいかないのが、生活というもの。

では、どうするか...

先ずは、物理的な危険と心理的な不安を明確に区別すること。

心理的な不安が先行して、妄想にまで膨らむと、
いざという時、カラダが言うことをきかない。

想定出来る範囲内の物理的な危険要素を
日頃から検討しておき、排除出来るものは排除しておく。
想定外の危険要素については、あまり深刻に考えない、
これが心理的な不安を助長するからね...

以上の話、
人生の中の暗闇についても援用出来るよね(笑)

実際に対応出来ることと心理的な不安をごっちゃにするから、
余計こんがらがっていく...

そして、もっと大事なこと...

暗闇がなければ明るさの意味もわからないし、
明るくても目を瞑っていれば、ずっと暗いままだ...

あなたの人生、
止まるもまた歩き出すもあなた次第、
どっちみち大丈夫だから、
さあ、今ここから、光の中へ!


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