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ヒプノセンス~熱と工夫のヒプノセラピー(催眠療法)~

■ プロフィール

今西和彦

Author:今西和彦
1967年広島生まれ 
早稲田大学教育学部国語国文学科卒業
横浜市在住


◎米国催眠士協会
 認定ヒプノセラピスト
 (National Guild of Hypnotists)
◎米国催眠療法協会
 認定ヒプノセラピスト
 (American Board of Hypnotherapy)
◎米国アルケミー催眠協会
認定ソマティックヒーリング
上級コース修了
 (Alchemy Institute of Hypnosis)
◎日本ホリスティックアカデミー
前世療法プロコース修了
年齢退行療法プロコース修了
◎QE(クォンタムエントレインメント)ヒーリング
基礎&上級&ユーフィーリング& アート・オブ・スティルネスコース修了
◎量子波ヒーラー養成コース修了(導入&S1&S2)
◎整体師
◎レイキティーチャー

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素の自分
勤勉であればある程、
そこに、取り組むべき問題があれば
しかるべき解答に向かって、邁進していくだろう。

勉強に限らず、何事においても
プロセスの悪戦苦闘はあったとしても
解答がきっとあると信じている。

多分、間違いない。

この感覚があればこそ、
悲惨な事故や事件のニュースに接し得る。


そこで、この度の震災、関連する事故のニュース...

桁違いの災害規模、交わされる極度に専門性の高い用語
不透明な経過説明...

諸々の問題の解答が一部得られるのが、
数十年、数百年単位の後のこと...

まともに待てば
個人では相当なストレスに、
社会においては、二次、三次の関連する問題を引き起こす。

では、どうするか...

先ずは、どうしようもないことを受け入れるしかない。
そして、問い続けるのだ...

「詰問」や「尋問」、「問責」など、
外に向かってではなく
自分自身に、静かに、
しかし情熱も持って、直接的に問い続ける...

簡単だ、
震災直後、
あの惨劇、事故を目前に、
あるいは帰宅難民、計画停電、連発拡大する余震...

素の自分が露わになった瞬間があったはずだ。

「自分はどうする、どうしたいんだ!」

その問いにこそ、
自らを奮い立たせる
本当にギラッとした解答がある。

長渕剛『気張いやんせ』
ユーチューブでどうぞ
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